あけまして
おめでとうございます

 今年は、人によって心的方向性が大きくわかれる年になりそうです。  すなわちこれから起こる諸々の事象を闇と見るか、光と見るかです。  確かに表面的にはほとんどの人にとって大変な状況になるでしょうが、新しいパラダイムに基づく平和な時代に移行するためには避けては通れない道ととらえ楽観的に生きていきたいものです。 今年は目先的な問題として、事実上すでに崩壊している金融システムの動向が最大の焦点となるでしょう。最悪の状況を迎えるのか、あるいはリンカーンの再来を予感させるオバマが2000年にすでに米国議会で可決されている「NESARA」の執行の可否が米国のみならず、世界の金融システムの動向を左右するものと思われます。  識者が言うところの景気回復は1000%ありえません。資本主義の終焉を待つだけです。
 オバマが大統領に就任すれば、イルミナティがアメリカ政府という牙城を早晩失うことになります。間髪を入れずにNESARAを執行すればいいのですが、現行スタッフではたしてすぐに執行できるかは疑問です。特にヒラリーはイルミナティそのものと言ってよい存在ですので、オバマがどのようなリーダーシップを発揮するか注目です。今のオバマはイルミナティに迎合しているように動いていますが、就任後は変質するでしょう。 まどろっこしいのではっきり書いてしまいますが、オバマは宇宙からの使者です(本人はまだ気づいていないかも知れませんが)そろそろ宇宙存在からいろいろな情報を得ているはずです。 彼が本来の使命に気づくのはそれからです。 UFOや宇宙存在、地底の人類のことなどがおおやけにされるでしょう。 人類の意識も変わらざるを得なくなり、「常識」というものが大きくかわるでしょう。 いままで隠ぺいされてきたことが一気に白日のもとにされされる時がくるでしょう。 面白い時代に生きていることに感謝し、前向きに生きたいものです。